2008年08月30日

Yellow



posted by くらげ at 10:56| Comment(2) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月02日

JUBILEE

チオビタドリンクCMのおかげで
すっかりJUBILEEにまいっている。

ずっと同じ場所にはいられないんだなぁ・・・
行雲流水的な感じで

posted by くらげ at 11:55| Comment(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月26日

佐野元春とレミニセンス・バンプ

昨夜の
小田和正のクリスマスの約束2007
結局最後までみた。

佐野元春を久しぶりに見て聞いたんで
今日は
サムデイやらアンジェリーナやらが
周辺に
あふれてた。

当時の音楽は、何年たってもつらつらと
脳みそから出てくるらしい。

きっと、頭のどっかにちゃんとしまってあるんだろう。

t0361.jpg

甦るなぁ〜。

※関連サイト
・佐野元春 - Wikipedia
・Moto's Web Server
posted by くらげ at 22:25| Comment(6) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月02日

あいかわらずレッチリな日々

表面的には
なんとも地味なのである、が
内面的には
日々激動していて

例えば
この間
レッド・ホット・チリ・ペッパーズの
かっこよさを再認識してからというもの
やや陶酔気味。

PV観たり、CD聴いたりして
やることやらず
時間がどんどん過ぎていく。

生まれ変わるんなら
アンソニーだろうなぁ・・
なんて妙な妄想が頭をよぎったり。。。

やっぱ自伝も買おうかなぁ。

Scar Tissue Scar Tissue

さて、今度の熱はいつまで続くことやら・・
posted by くらげ at 23:49| 沖縄 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

今日もレッチリ

引き続き
今日も
レッチリ。

ベストアルバム引っぱり出して
朝から聞いたり観たり。

渇きと湿気が
同居してるところが
日本人に合ってるのか。

グレイテスト・ヒッツ

ステイディアム・アーケイディアム
やっぱり買おう。

ステイディアム・アーケイディアム

オジサンになろうとも
オバサンになろうとも

カッコよくいきたいもの。

主観的でいいから せめて
自己陶酔だとしても。。。
posted by くらげ at 23:01| 沖縄 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月09日

ラジオから ♪人生が〜♪ by井上陽水

シトシトと一日雨。

昨日ジムの最中に
ラジオから流れていたのは
井上陽水の曲だった。

♪人生が〜二度あれば〜♪なんて
今にも泣きそうになりながら
パワフルにジャカジャカと歌い上げていた。

GOLDEN BEST

初めて聴く曲だったが
そうとうのインパクト。

でもさぁ、人生なんて、一度でいいよ〜↓
なんて、ひとりツブヤキながら
自転車こいでたのだが・・

なんだか気になって
家に帰って調べてみたら
陽水のこの曲
タイトルはやっぱり「人生が二度あれば」
そのまんまで

1972年、芸名を井上陽水(ようすい)と改めて
シングル「人生が二度あれば」で
再デビューを果たした曲なのだそう。

つまり
記念すべき曲のよう。

♪人生が〜♪
なんだか
もう一度聴きたくなってきたなぁ〜。
まぁ、買うまでとはいかずとも
図書館で、CD借りてこようかしら。。。

さて本日さっきまで
映画「スパニッシュ・アパートメント」を観てた。

スパニッシュ・アパートメント

そこで、「人生が二度あれば」と考えた。

もう一度、20才の頃に戻って
このフランス人主人公みたいに
スペインに留学して
だだっ広いアパートでいろんな
国籍の学生たちと暮らし
飲んだくれたり、勉強したり、羽目ハズしたりを

したいかなぁ〜、と妄想した。

留学なら
今でもできるが
あの頃じゃないと
ああはいかない。

映画の最後の方
主人公のフランス人青年が
スペイン留学を終えて

あの時もあの時もあの時の自分も
自分なのだと
振りかえり
やっと本当の自分と向き合い始める、というわけなんだが

まぁ、今の自分に辿り着いたのも
こうして、ここ沖縄にいるのも
やっぱ
あの時やあの時やあの時の
積み重ねであってこそ
なので

まっ、やっぱ人生とりあえず一度でいいか
と、理屈にならない理屈でもって
自分に言い聞かせた。

さて、タイミングよく、というか
今夜11:30からの
「僕らの音楽 」に陽水出演するらしい。
「祝10周年井上陽水奥田民生名曲ありがとう」なのだそう。
♪人生が〜♪唄ってくれないかしら。。

関連サイト
・人生が二度あれば ダウンロードサイト
・スパニッシュアパートメント公式サイト
・井上陽水 - Wikipedia
posted by くらげ at 21:48| 沖縄 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月08日

午後のパレード=人生の午後

朝から頭の中スガシカオ。
「午後のパレード」がぐるぐ〜る回ってる。

PARADE

懐かしのディスコサウンド系
ノリノリのアレンジは
ある意味
中年のためのサポートソング。

ディスコ通いしたことはないけれど
あのバブリーで
浮かれてて
マヌケだった時代が
フラッシュバック。

切なさと、バカ騒ぎ

けっこうグッときて
心臓がむずがゆくなる曲。

この感覚は
ちょうど
村上春樹の小説を読んだ後に近い
カタルシス。

午後のパレード=人生の午後

先はそれほど長くないことも
そろそろわかってくる頃だけれど
それでも
まだまだパレードは続くわけで
続けることがパレードのルールなのだと。。

※関連サイト
・スガシカオ 午後のパレード 試聴
posted by くらげ at 22:54| 沖縄 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

インターネットラジオでdatempo.com

ブログをやるようになって
人はさまざまだと
実感する。

映画でも音楽でも沖縄そばでも
いくら自分がいいと思っていても
NOだという意見があったりなかったり。

そんなわけで
個人的にはこう思うけど
これもありだよねという考えに落ち着いて
いいのか悪いのか
ますます自己主張しなくなり
ますます周りにはミドリ系が多くなり
ますますまんなかあたりで
落ち着くようになるような。。。

iTunesで
インターネットラジオを聴くようになって

気に入ってしまったラジオ局が
フランスの
Da Tempo.com
モダンジャズ テクノ系。
インコグニートな感じ。

オールウエイズ・ゼア:ベスト・オブ・インコグニート

個人的には
かっこいいと思う。
posted by くらげ at 23:46| 沖縄 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月04日

「ELLEGARDEN」だった。

那覇空港の大画面前、
女装して激しくシャウト&演奏するバンドに釘付けになった。

歌詞は英語で、発音も外国の人っぽいのに
ゆれる髪から見え隠れする顔は東洋人。

年末からずっと気になっていたバンド。

さっきコープに買い物に行ったら、
曲がかかってた。
すでに世間で流行ってるんだろうか。

女装 バンド ミュージックビデオ 金髪など、
若干あやしげなキーワードを入力して検索。

やっとみつけた。

Space Sonic

「ELLEGARDEN」という4人組バンドだった。
女装して唄うのは「Space Sonic」という曲のよう。
日本人。
スカッとする音。
昔好きだったTRICERATOPSに声・曲の感じ似てるかも。
それにしてもPVかっこいい。

※関連サイト
ELLEGARDEN official Site
Space Sonic のPV
posted by くらげ at 20:56| 沖縄 ☔| Comment(2) | TrackBack(2) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月22日

オーガスタキャンプを盗み聴き in 沖縄

沖縄がさむい。
夕方、長袖厚手シャツにマフラー巻いて
宜野湾まで原チャリで走っていた。
途中寒さに耐えられず雨ガッパを羽織る。
もうすぐ11月。
でもまだ、11月なのに。。

今日はスガシカオ・山崎まさよし・元ちとせ等が出演する
「チーム・マイナス6% オーガスタキャンプ」の開催日。
行くつもりはなかったけど、
スガシカオと山崎、できれば元ちとせの声
をライブで聴いてみたかった。

スガシカオ/ザ・ベスト・ヒッツ・オブ・ライヴ・レコーディング―サンキュー


で、気が向いたら入ってみようかと、
沖縄県宜野湾市海浜公園屋外劇場前
まで行ってみた。
タイミングよく
ちょうどスガシカオが登場したようだ。
拍手と共に歓声。

海が見下ろせる劇場前の広場には、
少数ながら
シートを引いてビール飲んでる人、
芝生にしゃがみこんでる人、
散歩中の人などがボチボチと。

t0065.jpg

なんともセコイのだが、
5,000円払うのがやっぱり惜しくなった。
海を見つつイマジネーション働かせつつ
ライブを盗み聴きすることに。

スガシカオは沖縄初めてだったんだ〜。
確かにイメージじゃない。
まぁこれを機会に沖縄にはまってくれたらいい。

こんなに寒くなければ、
山崎もぜひ聴きたかった。
スガシカオを最後まで聴いて退散。

顔は見えなかったけど充分得した気分。
また聴きに来よう。。タダで。

地球温暖化解決のため、
温室効果ガス排出量6%の削減実現をめざす
国民的プロジェクトが「チーム・マイナス6%」のキャンペーン。
今回のコンサートは、このキャンペーンに対し
オーガスタ所属のアーティスト達、が賛同して開催されたそう。

Augusta Camp 2003~SUMMER of LOVE

※関連サイト
・チーム・マイナス6%
posted by くらげ at 23:01| 沖縄 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月03日

沖縄のゲオで聞いたDef Tech(デフテック)。。

最近ズッと気になっていた曲。
昨日ゲオ店内で聞いた曲。
店員のお姉さんにダレの曲?って聞いたら、
「わかりません」といわれた曲。

たった今TVCMでかかってた!

すぐにネットで検索してみた。

「ヨコハマタイヤ」のCM、
風車が回ってる映像に流れてる曲。

そして、Def Tech(デフテック)というユニットの
「My Way」だとわかった。。

Def Tech

涙出そうなくらいうれしいんだけど、
今更遅れてるのか??

この「Def Tech(デフテック)」
ハワイ育ちのShen(シェン)、
日本育ちのMicro(マイクロ)からなるボーカルユニット。
ユニットの名前は
「Def Tech=テクニックをひけらかさない」という意味だと。

レゲエ調のリズムに、日本語と英語の歌詞が、
心地よく耳に響く。
前向きな歌詞にジーンとくる。
思いっきり泣いた後、元気になれるような曲。

久しぶりに自腹でCD買いたくなった。

4/29(金) TOWER RECORDS
Japan Reggae Festa in Okinawa 2005
(宜野湾市海浜公園屋外劇場)
にも出演するんだと。。
どーしよう。行きたいけど、暑そう。

関連サイト
・Def Tech公式HP
http://www.deftech.jp/

・ヨコハマタイヤのサイトで試聴できる!
http://www.yokohamatire.jp/yrc/japan/library/tvcm/
posted by くらげ at 21:35| 沖縄 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年12月26日

小田和正『クリスマスの約束』を見た。。

TBSの番組、小田和正の『クリスマスの約束』を見た。クリスマスの夜恒例の音楽番組。見ようと思って待っていたわけではないが、たまたまTVをつけたらすっかりTVから離れられなくなってしまった。。夜中にTVの前で一緒に歌ってた。
YES‐NO―小田和正ヒストリー小田 和正 ― リットーミュージック・ムック KM SPECIAL FEATURE SERIES
4年目をむかえたこの番組、今回はカバー曲、コラボレーション曲、オフコースの曲、ソロの曲を小田和正が歌い上げていった。合間に入る小田和正のMCは日本の音楽史を語る大学教授のよう。オフコース時代から解散後のソロ活動にいたる小田和正の人生が見えてくる。毎年思うけど、小田和正って透き通った声のイメージに反して、ちょっとシニカル。

ところでオフコースって何名だった?番組の中で、人数の増減の話が出たが、小田和正と鈴木康弘以外の顔が浮かんでこなかった。とっても気になったので、朝起きてすぐに調べてみた。あっ、そうだった!松尾、清水、大間の3人が正式メンバーとなった5人オフコースの第1作目のアルバムで79年発表の「Three and Two」のジャケット見て思い出した。。。
Three and Two
オフコース


オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989 (完全版ベストアルバム)
オフコース・グレイテストヒッツ 1969-1989 (完全版ベストアルバム)


かつてオフコースが大好きだった。でも、「さよなら」がヒットする前の鈴木康弘と二人の時代が心に残ってる。
僕の贈りもの
オフコース

ワインの匂い
オフコース



オフコースの非公式サイト
OFF COURSE SCHOOLではオフコースのたどってきた道のりがわかりやすく解説されている。オススメ。

突然クリストファー・クロスのことが頭に浮かんできた。小田さんの声質と共通点があると思う。クリストファー・クロスは急に人気がなくなってしまったけど、繊細な声とメロディーを聴けば今でもノスタルジーなキモチになってしまう。初期のオフコースも私にはそんな感じ。。

小田和正公式サイト
Far East Cafe "KAZUMASA ODA" official website
posted by くらげ at 09:54| 沖縄 ☀| Comment(13) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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