2008年03月31日

キョウのろうか

さぶぅ
寒が戻ったようだ

ランチのお誘いに
またもやお気に入りの店へご案内

3度目で
珍しく通いモードに入りつつある
今日このごろ

肉厚のピーマン煮付けに感動した!

そして昨夜に引き続き
『自虐の詩』関連

監督のブログをのぞいたら
とっても興味深くて
まねしてみようかと思い立った

「今日の老化」である

日々の老化を
つらつらと前向きに
ありのままの自分を受容するために、
とでも

で、今日の老化・・・
というより
先週あたりの老化である

20代前半グループと一緒にとった
写真をなにげに見たら

約1名
保護者混入の図

客観的にも
主観的にも自分であった

親でなくとも

それなりにそれなりに

世阿弥いわく
「離見の見」である

風姿花伝 (岩波文庫) 花伝書―風姿花伝 (講談社文庫 古 15-1)


posted by くらげ at 23:52| Comment(2) | オキナワつれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
20代前半の若者と接点がなくて…。
同じような状況なら私も保護者にみられる自信ありですよ。メークが全然違うので世代を感じますし。
老化といえば、以前に読んだ本を読んでいて内容を忘れています。
以前読んだことも忘れて買ったりしてるわ。
あはは。
老化もまた楽しいですね。
Posted by ウーティー at 2008年04月01日 12:28
ウーティーさん

どこのおばさんが写っているかと思ったら
自分でしたよ〜

気持ちはいつまでも若いつもりでも
それなりの風貌になっていくんですね
人って・・

そんな老化を
これから楽しもうと思います
Posted by くらげ at 2008年04月02日 00:03
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