2008年07月28日

チョコラ,チョコラテ,メキシコ風

土曜の夜
「ショコラ」を観た
ジュリエット・ビノシュ主演,2000年の作品
8年も前の作品

ショコラ【廉価2500円版】

レナ・オリンも出演
「The Unbearable Lightness of Being」
を思い出す
懐かしいなぁ

The Unbearable Lightness Of Being (1988 Film)

20年も前の作品

「ショコラ」で
ジュリエット・ビノシュは
チョコレートショップを営むのだけど
そのルーツ(母)は
確かメキシコ・・という設定
ではなかったか

チョコレートはメキシコ発祥

「チョコラテ」などと発音する

マヤ,アステカの頃からの
飲み物

昔,メキシコを旅行したとき
市場でカフェオレボールに注がれた
チョコラテとパンで朝ご飯
に結構はまったなぁ

本日洗面所で見かけた
中南米チックな小物
に目が止まった

etc011.jpg


posted by くらげ at 20:32| Comment(2) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「存在の耐えられない軽さ」でしたね?
20年前に観てジュリエット・ビノシュの演技に泣きました。あまり内容は覚えてないんですけど…。
Posted by ウーティー at 2008年08月02日 12:05
ウーティー さん
お久しぶりです。
当時衝撃的でしたよね。
私も内容はすっかり忘れてますが
もう一度観たいものです。
Posted by くらげ at 2008年08月03日 12:02
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